心不全の心筋症の疑いで薬による治療を続けて来ましたが今、入院中の病院では病名の確定が難しいため大学病院の専門医の診断を勧められ幾つかの検査も受け残り1つの検査を受け結果を見て病名診断の答えが出る事になる。
その流れの中で私の体が悲鳴をあげ緊急搬送でいったん広尾ERへ運ばれ処置が済んで落ち着いたタイミングでかかりつけの厚生中央病院へ来ている。

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心不全の心筋症の疑いで薬による治療を続けて来ましたが今、入院中の病院では病名の確定が難しいため大学病院の専門医の診断を勧められ幾つかの検査も受け残り1つの検査を受け結果を見て病名診断の答えが出る事になる。
その流れの中で私の体が悲鳴をあげ緊急搬送でいったん広尾ERへ運ばれ処置が済んで落ち着いたタイミングでかかりつけの厚生中央病院へ来ている。
昨年の区の検診で大腸の検便検査で陽性が指摘されクリニックの紹介で病院へ行き検査の予約から1月の1回目にポリープが見つかり切除。ポリープの数が多いということで2月に2回目の切除を受けそれでも取りきれずと悪性の初期の疑いの経過観察と6ヶ月後の8月7日に内視鏡検査を受けいくつか見つかったポリープを取ってもらい細胞の生検の結果を聞きに循環器の診察後に大腸内視鏡へ寄ってきた。結果は問題は見つからず少し安堵して1年後の内視鏡検査を受けることを勧められ帰宅した。ポリープの出来やすいタイプらしいので宿命かな・・。
80歳を前にしてガタのきた体のメンテで忙し。
高齢者になり一番助かったと思うサービスは都内のバスに乗れるシルバーパスで使い始めてから10年を迎える。新しいシルバーパス今日送られてきたがこれまでのテレカのような記憶媒体からPASMOにインストールされてバスの読み取り機にタッチするスタイルに変わりドライバーに見せなくても良くなる。現在は定期券のようにドライバーに見えるように提示しないとたまに『見えなあ〜い!』とか言われる事があったがどちらもストレスがなくなりそうだ・・。特に老人にありがちな見せたつもりで顔パスで奥へ行こうとして見せてください!と催促されているのを時たま見かけるがよくある事である。
このカードにチャージすれば電車や支払いにも使えるはずだがSuicaをモバイルに入れているので少々面倒かも知れない。