便所紙🧻秘話。

因みに我が家のトイレットペーパーはあと1ヶ月半分は確保されているので慌てて買う必要は全くなく余裕である。間連日のこととりあえず紙製品をぶら下げている人らの多い事や食品等の品不足状態を見るとこの世の終りが迫っているみたいな日常になっている。私の小学生の頃(昭和28年)の便所と言えば汲取り式の和式便所で近代的な水洗トイレはもう少し後になり普及したわけでトイレットペーパーなど使ったことも見た事もない時代だ。それでは私は何でお尻を拭いていたかと言うと濃い灰色の再生紙かひどい時はトイレ内にの小さなき箱に新聞紙のカットされたのが入っていた事もある。そう!紙はかなり硬く上手いこと吹かないとお尻は痛くて傷がつきそうであまり使う気はしなかったが使うしかなかった。今時は新聞紙で拭いたとしても流せないからこれは使えないがペーパレスを目指してきたがどうやら紙は手放せない神の領域である。

今日も店頭から既に紙が消えている。おお、神よ・・、