ポリープ切除2回目

健診の大腸検査陽性から1月に受けたポリープ切除の2回目を受けた。初回は疑いだけで内視鏡検査を受けてポリープが多く見つかり1度では取りきれないようで2〜3回で切除してもらう事になりその2回目を入院して切除という事だった。

2回目も入院してとなっていたのに私が勘違いして切除後に入院して前回のように次の日に退院の流れと思っていたのが予約表の見過ごしから午前10時に入院と言う行を完全に見落とし13時からのポリープ切除に合わせて準備していた。11時には下剤を飲むことも済んで13時には間に合うぞと思っていた時に病院から電話があり10時の入院予定時間に来てないのでどうかしましたかと言われ『慌てて着替え・診察券・予約票・お金など準備!』タクシーGOで病院へ向かった。こんな勘違いは初めてで思い込みというのは事故の元であると大いに反省しながら入院手続きを済ませ指定された病室へ向かいナースセンターで体重・身長を測り病室へ入り検査服に着替え待機することになった。当然ながら順番は後になり呼ばれたのは午後3時で終わったのは5時を過ぎていた。後日、切除したポリープと3cm位の腫瘍などの良性か悪性の説明を2月20日に聞きに行くことになった。

 

朗報!都立推薦合格

都立高校の推薦の試験を受けていた舎人の孫が合格したとの知らせがあった。入試の話を息子から聞いたときに滑り止めに私立も受験した方がいいと思うけどどうなのと聞いた時に母親の方は受けんでも大丈夫やと言っていたがその通りに成ったので良かった。私立への受験は予定していたようだが希望の都立高校だったらしく私立キャンセルで早速入学手続きと制服の購入予約まで済ませたようだ。

息子も都立広尾高校だったので親子で都立とは良かったのでは。後はささやかなことしか出来ないが高校が決まった埼玉の孫・舎人の孫へのお祝いが待っているのと中学へ進学する舎人の女子にもお祝いをしなくてはね・・。と、それなりに忙しいので老体にもいい刺激になった。

それと私らもお高い家賃から卒業したく都営住宅などの申込みを昨年からチャレジしているが結果は出ていないので合格・当選の知らせを待っているのである。

有る所には有るんだ

毎日前を通る古物商の店先に『買取り取り価格のPOP』を見つけた。よく読んだら貴金属の買取価格でこの店のレイトらしいが私にはかなり縁が無い物ばかりで溜め息をつきながらこの前を毎日スルーしている。都内でも数日前に事件があり金に関わる取引で4億だ1億だのお金が動いて盗んだ盗まれたと現在も大金の行方が分かっていないようでおかしな事件だがまだ々こんな事件は増えるであろう。

しかし、買取のレートのシルバーは桁違いに安いですね。人の世界のシルバーさんも価値の高い人も多くいるけど私なんかは低いレベルなので嗚呼・・である。

今回の選挙でも自民党は金は配らない何もしない議席は増やしたいとか自分達の事で精一杯のようで頼れない。

PS : この投稿をした後で金のレートが下がったニュースがあった