リモート対応へのサポート

東京のコロナ感染者数は幾分減って来つつある現状だが例の非常事態宣言の解除には至らずこのまま延長されることが目に見えている。国内のワクチン接種率は2回目まで終えたとされる数値が50%未満なのでまだまだ安心できる状況ではない。若い世代に感染者が増えている状況で小学校でもリモート授業を実施するところが増え舎人の孫が通う小学校でもリモートになるようで私たちのところへヘルプの要請が息子から入っている。タブレットを使うリモート授業なので機器などな扱いは子供の方が優れていると思うのでそちらの出番はないが食事の世話と見守りを手伝って欲しいようだ。週に3日ほどジジ・ババが対応して残りの2日は息子夫婦で分担するようだが此方は妻が休業中なので店が始まるまでは対応する予定である。埼玉の孫が通う小学校でもリモート授業も実施しているようだが友達と会えないのは嫌だということで学校へ行く方を選んで通っているようだ。長い時間部屋に留まることになるのでマスクなどの感染対策も相変わらず必要になるだろうからお互いに悩ましいリモート対応になりそうである😅

私もコロナの影響なのか2時間ほどヘルプの仕事が増えてリモートにはいよいよ無縁になってしまった。

蝉の声もまばらになり聞こえない日もあり秋近しだろうか?

さよならのカウントダウン😂

東京でのコロナ感染者数は〇〇の週を何人下回ったという連日のアナウンスだが基本的には驚く程の減り具合ではなく相変わらず4桁の数字である。緊急事態宣言解除の目安を担当大臣が言及して1日当たりの感染者数が500人を下回るくらいになれば解除もあり得るかもという曖昧な答えに留まっている。そんな状況の中で自民党総裁で首相の菅氏が突然の退任宣言で自民党はガタガタの対応でコロナ対策を含め機能不全一歩手前な状況だ。今後、自民党がどうなるのか衆議院選挙では野党連合が誕生するのか又は勢力を増やすのかそんなカウントダウンが始まっている。青年は荒野をめざせるが高齢者は高野をめざす事になる😎

再び青年は荒野をめざす・・、