大鳥神社のなんとなく氏子は客人が帰った夕方5時前に神社で買った熊手をお返しして昨年と同じサイズのを買ってきた。お詣りする人の並びを横目に稲穂のついたシンプルな熊手の大1,500円を戴いてきたが立派なカラフルなものは必要もないし手の届く値段ではない・・。
願い事が沢山あるのかかなりの人が辛抱強く並んでいるのは世相を感じさせるが以前はこんなに列ぶのは年末年始位で人の数も少なかった。
神社前の寄付した氏子のネームも年々少なくなったのは少々寂しい感じだが商店も廃業・縮小で時代の流れは止められない。
今朝7時過ぎの大鳥神社では準備が始まっていた、、🚴



