ウクライナ抜きの紛争解決策のカンファレンス、日本では国民抜きの政治家だけの自分達に都合の良い政策の押し付け気味の談合。未来のある若い人たちへの対策は理解できることもあるがそこまでサービスしなくても良いんじゃないのと理解できないこともある。国会での議論は永遠に続くような感じでお金の工面はどうするのかと言う要のところは一向に解らず結局は国民からのゼイキンを使って何とかするしかないに落ち着くのである。
そうなると働く後期高齢者からも徴収するお決まりの事態に・・、
環境に優しく高齢者にキビシイ日本とか

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2025年も新年から何事もなくとは言えず俗の世界は相変わらずのスタートになったのである。2月に入ったところで東京にも大雪が降るんじゃないかという気象予報があったが朝起きてチラッと外を眺めて雨なのを確認して2度寝を決めた。週一度の完全休養日なのでいつもより2時間ほど多く布団の中でだらだらして8時30分前に起床でスッキリした。若い頃から寝坊は出来ない・しないタイプで生活して来たが80歳の壁を前にして体力の低下は誤魔化すことも抗いも出来ない感じだがいい塩梅で受け入れている。
しかし、受け入れられないのは年金から天引き徴収される介護保険料・後期高齢者医療保険料が間違いじゃないの?という額にである。私の年金¥595,325から介護保険料¥87,440・後期高齢者医療保険料¥134,000と合計¥22,1440が消えてしまった。現状を維持して高齢期を夫婦2人で暮らすには仕事を辞めるという選択肢は見つからず賃貸の家賃も現在の10万円から5万円以下にがミッションである。私の給料(日給)はほぼ家賃で消えてしまうので年金は頼りの綱だが役に立たず病気で医者にかかることもできないレベルである。
住民税の申告の時期が来るがなんか怖いな・・、
人生に壁は多いが今度は年金の壁のようだ