食事がマンネリ化。

先月の4日間の入院生活の頃から右肘の故障のおかげで不便な事だらけの生活が続いている。運が悪い事に月曜の午後から土曜日の午後まではパートナーが留守をしているのでその間の食事が思っていたより面倒なのだ。昼食は毎回一人でと言うのが決まりだったが3食自分で食べて方付けると言うパターンはいままでなかった。利き腕がまだ完璧に回復していないのだが何とか包丁を使えるので自分の分だけは何とか何かを作れそうだが食べる段になるととても幼稚な左手ではままならない。土曜日に帰って来て月曜には息子家族のところへ戻る生活が1か月続いている(3月の切迫流産の危険性から足掛け3か月のアシスト期間になる)。今月末には5月4日の無事出産からそろそろ1か月となるので『ばぁーちゃん解放』の日は近いようだ。お互い限界だろうが、出掛ける前に幾つかのオカズの何回分かを用意してもらうので助かる。

退院してからの食事のパターンはこうである→ 朝はパン又はチキンラーメン、昼はカレー(レトルト)ライス+野菜サラダ、夜はご飯か麺類(日本蕎麦)となりそれぞれに作り置きしてもらったものをサブメニューとしている。必然、ワンパターンでマンネリ化している。左手での慣れない箸の使えない食事はあまり美味しくはない…。特に麺類は悲劇的で食べた気がしない(`P`…。

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