早いもので今年も3月に入りました。寒さもようやっと峠を越えたようで多少の戻りはあるものの何とか冬をクリアしたようだ。そんな中、超高齢犬のプチ(Petit)の老化が進んできて手助けが必要なレベルになって来ているようだ。おかげさまで我が母親の介護は今のところ本人が元気で独り暮らしがで来ているのでとても助かっている状況。
人もそうだが年齢を重ねると筋肉の衰えが目に見えて進んで来る。犬も同じで歩くのも排泄の時の踏ん張りもなかなか上手くいかくなって来た。プチの場合は眼もよく見えていない状態なので昨日出来た事が出来なくなっている…。幸いな事に食欲はあるのでそれなりに元気でいられるのが救いだ。さて、どんな介護になります事やら(^`^…♡
散歩も今までのようには出来ないので抱っこして公園まで…。久し振りの太陽の光に眩しそうなプチ。@Park: 2014.3.12

