日曜日に年賀状の印刷をインク切れで中断してひと休みしている時。ピンポ〜ンの音と『宅配便です』の声にシャチハタを用意してドアを開けたら青梅の友人の突然の訪問だった。2日ほど前に配達先を間違えた宅配便のお兄さんの声に似ていたので疑う事なく慌てて出てしまったが携帯電話を忘れた友人に完全に騙されたのだ・・。彼は突然訪問するは高齢だが近くまでとか都内の事務所に手伝い出来ているので帰りにとか電話連絡はもらうが今回は完全にアポ無しだった。すぐ帰る様なので珈琲をペーパーで落として1時間くらいだったか世間話をかわしてとんぼ返りの様に青梅へ帰っていあった。みやげに置いて行ったドイツパンは大きくしばらく食べることになったが噛みごたえありすぎだ・・。

