故郷は十三里より遠くなる

先月購入した『蔵出し焼き芋かいつか』のメールで10月13日はさつま芋の日で全品オトク!とあり何故13日なのか分からなかった。ちょうど不動公園近くの現場の帰りに13日の謎を解こうと青木昆陽の墓に寄ってみたが答はなかった。帰宅してからネット検索をしてみたら答えは直ぐに出て例の九里(栗)よりうまい十三里(川越の芋)から出てきた物だった。以前、同じ事を調べたことがあるから年は取りたくはないなぁと老化現象に呆れてしまった。

まあそれだけの事で昼はラーメンを作って13日に納得。ひと休みした所でテレビの画面に三次市の霧と雲海の映像が映し出されiPhoneで写して見た。5歳くらいまで三次市に住んでいたが当時はコレを見た記憶はないが家の墓を横浜へ移動する事で(照林坊)ここを訪れ親戚のお宅に泊まった時にこの現象を体験した。

▼写真はNHK TV のニュース映像より 三次市・照林坊

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