アジア化したような大鳥神社交差点

巡回の帰り道にマルエツ近くの歩道を歩いていたら私の後ろから『オソイ!』とか言って自転車に押された。振り返って見ると例の配達員の外国人の顔が迫って来たんので君は車道側だよと手で合図してどうぞと方向を移動してもらった。心の中で『遅い!邪魔と言われる筋合いはない・・』と思いながらやり過ごしたがそんなに邪魔ならアンタら車道を堂々走らんかいとつぶやく毎日である。大鳥神社交差点は配達員とアジア系の人らに凌駕されている感じでここは何処・私はだれと訳の分からないまあ魅力的なCroos Road化している。

遠くで暴れている台風のせいなのかやたら熱い休日出勤の帰り道だったが暴力的自転車配達員には遭遇ぜず一安心の帰宅だった。