Ginza Sony Park

3月には予定が合わずパスした友人の会社が主催する書道展『第48回 書壇巨匠展』へ銀座四丁目にある鳩居堂画廊まで11時のオープン時間に合わせて出かけてきた。朝7時台に仕事へ行って帰宅する時間帯に家を出たわけだが最近のあたり前で暑さはほぼピークで有楽町駅から銀座四丁目までの道のりが何時もより長い気がした。私ごときが巨匠と言われる人たちの書を鑑賞できるのは友人のお陰だが会場での記帳は緊張する瞬間だが何時もより上手く書ける事はなくヘタウマでクリアしている。数寄屋橋のスクランブルの先に建設中の旧SONYビル『Ginza Sony Park』の姿が確認できるようになっていた。20代の7年くらい通った銀座界隈だがこのSONYビルも幾度も訪れ楽しんだ場所でもありやはり懐かしい場所だが新しい感覚の場所に生まれ変わるようである。

昔と大きく違うのは中国語の怒ったような会話を聴くことかな。

なぜか目立つんだわ・・。