通信キャリア見直しのタイミングは・・、

固定電話繋がりでガラ系携帯を持っようになりiPhoneになってからもNTTドコモが我が家のキャリアになっている。以来超特別な割引を受ける訳でもなく普通に高い通信料金を払い続けているが電話よりWi-Fiを使うことが多くiPhoneのデザリング・インターネット共有でMacでネットを使っているが不便は感じない。不便を感じるのは IPhoneの iOSの更新がWi-Fi 環境が遅いスピードの時には完了しないのでWi-Fi は必要でモバイルルーターで月3GB〜6GBの契約をしている。

3GB〜6GBでは夫婦2台のiPhone iOSの更新をしたらすぐに消費してしまう感じでMacでネットを使う時にはまず役に立たないからインターネット共有に頼る事になる。ドコモのギガホ30GBの契約で20GBを少し超えるくらいの量状況で現在増量サービスの60GBまで使うことはない。結論から言えばドコモのギガライトにして2000円台で20〜40GBまで使えるクラウドSIM対応のWi-Fiに契約してドコモの料金の見直しを見て他のキャリアに切り替える手もある。いわゆる断捨離である。

3時間待ちで疲れた

6ヶ月毎の検診に広尾病院へ出かけた。今回は診察の前に心電図の検査が入っていたので14時20分の予約時間を見て14時前に病院着いた。4月に来た時と同じで入り口で手指消毒と体調・体温の口頭での確認までは変わらず進化したのはモニタによる体温チェックか加わったことで36.1 ℃だった。診察券カードを機会に通し決められた予定の通りに心電図に向かい5分くらい待たされたがすぐに終わり診察へ向かった。ココからが長く埋め込みモニタのチェックまで2時間待たされ診察も待たされ終わったのは5時少し前だった。コロナ禍で予約に変更などで患者が集中した事が原因らしいがまだ3組ほど残っていた。

結果は特に問題もなく正常(健康)な範囲で残り3回6ヶ月毎に念の為な検査・診察を受ける事になる。見えないコロナウイルスを拾いたくないので早々に会計を済ませて帰りたかったがココでも待たされる賽の河原は悩ましく帰宅は18時前・・。

病院の反対側につながる歩道橋から眺めた広尾駅方面はドップリ暮れていた

コロナ禍と配達員は止まらない

COVID-19ウイルスの感染がどうにも止まらなくなっている。日本・東京の感染者数の増加は世界から見れば少ないと言えるのかも知れないが実態は不明だ。3月から始めたマスク・手洗い・体温管理は相変わらずやめられず悩ましい日々が続いているがいい加減にしてほしいと言うのが正直な気持ちだ・・。コロナ感染を止めるのは難儀な事だが最近流行のウーバーなどの配達員などの自転車走行のルール違反は止めることが出来そうだがこちらもまだまだ感がある。

よく見かける一時停止の場所だがココで止まるのは私くらいだ😂

電動ママチャリダーも止まらん・・。